48&46グループの情報&哲学

【動画】『SONGS』セカオワ&平手友梨奈スペシャル対談

平手友梨奈
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SEKAI NO OWARI『SONGS』に、平手友梨奈が登場!番組ではセカオワメンバーとのスペシャル対談が組まれました。独自の世界観を持つ平手友梨奈・・・相談形式なのですが、セカオワメンバーに自分なりの「哲学」をぶつけているようでよかったですね。「平手友梨奈の高校生活での悩み・表現者としての苦悩とは? 」欅坂のセンターを務め、グループの看板を背負う平手は現在16歳の高校生。 学校での悩み事を聞かれると、「席順・・。今1番前の真ん中で先生の真ん前なので。紙とか(手紙を)書いて色々まわしたい」となんとも微笑ましい悩みを打ち明けてくれました。さらには表現者としての苦悩も抱えている平手友梨奈。「ライブの最後の方に『不協和音』のようなメッセージ性が強い曲が来ると、次の曲になかなか切り替えられない」とセカオワに相談、その質問にFukaseは「切り替えなくてもいい。それを余韻と呼ぶと思うし、強い曲の世界観が続くのはそれはそれでかっこいい。変に切り替えて仕事みたいにライブをやるよりは、そういう方が好き」アドバイスを送った・・・。

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【動画】『SONGS』セカオワ&平手友梨奈


平手友梨奈が「大人への不信感」を告白

平手友梨奈が「大人への不信感」を語る場面も・・・

「(大人は信じてくれないって)思ってます。全部嫌いです」と笑顔をのぞかせながらも本音を打ち明け、

「理由も聞かないであれこれ言われたり、陰でこそこそ言われているのも見えている。

だったらはっきり言ってほしいし、一緒に話し合えたらいいなと思っています」と胸につかえる思いを言葉にした。

Saoriは「すごくよくわかる。自分の正解を押し付けられるってことなんじゃないかな」と平手に理解を示した

Fukaseは「この年齢差で真面目な話をすると説教くさくなっちゃいそうでやだよね」と笑いながらも

「先生には先生の立場があるんだろうなって思ってた」と学生時代

自身が抱いていた大人たちへの思いを語った・・・・。

セカオワは、“人それぞれに答えがある”というメッセージを歌った楽曲

『天使と悪魔』を平手にプレゼントしました!

「答えは自分自身で見つければいい」「俺たちの答えだけが正解ではない」「感じたままに動けばいい」

平手は「説教したくないっていうのが嬉しかったです。自分の意見を大切にしていいんだなって学びました」

と照れ笑いをのぞかせながら感謝の言葉を伝えた。

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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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