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【動画】欅坂46『W-KEYAKIZAKAの詩』撮り直し?41人ver

K-Y
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欅坂46けやき坂46の合同曲『W-K』こと『W-KEYAKIZAKAの詩』は、また撮り直しですかねw?前回は、けやき坂の高瀬愛奈を入れた32人バージョンを撮り直しましたが、今回また、けやき坂2期生の9人が加わりましたから、欅坂ファンから今度は41人バージョンが見たい!なんてことになるのではないでしょうかw?この曲は、合同曲ということの他に、3thまでの表題曲の振りでダンスが構成されていたり、さらには「一緒に坂を上っていこうね」という長濱ねる米谷奈々未のストーリーが入っているなど、欅坂ファンの共感を呼ぶ内容となっております。今後も欅坂&けやき坂がひとつになる楽曲ですから、41人バージョンは最終的には必要になるでしょうね・・・その時は再度の撮り直し、宜しくお願いします!

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【動画】『W-KEYAKIZAKAの詩』


高瀬愛奈を加えた32人バージョンを撮り直したところなのに・・・w


欅坂46の過去の「振り」が入るダンスが話題に・・・

ワンマンライブの『W-K』も最高でした!

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孤独のエース!平手友梨奈をメンバーが迎える・・

平手友梨奈

MV後半、また一人で歩き始めたてちの前にメンバーが横切ります

談笑するメンバーとすれ違う中で、てちは切ない表情で

いつものエースとしての孤独さを醸し出します・・・・

そんなてちの元に、キャプテンの菅井友香と副キャプテン守屋茜が駆け寄り

孤独から開放されたようなてちが、グループのパフォーマンスの中心に戻るラストシーンへ・・。





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プロフィール

『トレキャチ48&46』管理人のTAKAです。

TAKA

トレキャチ48&46は各マーケティング理論&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、過剰な炎上商法が裏目に出て苦戦中です。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し、アイドル界の頂点にたった乃木坂46。そして平手友梨奈という表現者により独自の欅坂世界観で楽曲を提供する欅坂46。さらにはカリスマセンターではなく多様性を重視して流動的センターで挑むひらがなけやき・・・この4つのグループのマーケティング戦略を基本にお伝えします。

 

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