48&46グループの情報&哲学

高山一美と西野七瀬のあの日の「エピソード」が今の関係を作りました♪

高山一美 西野七瀬
Pocket

乃木坂46高山一実西野七瀬は、お互いをリスペクトする素敵な関係です・・・。

乃木坂のエース西野七瀬は人見知り・・そんな西野七瀬のことを乃木坂結成初期の頃から支えているメンバーが高山一実です。西野七瀬は高山一実のことを「かずみんは気を使う人・・・」と言いますが、まるで「今の自分はあの頃より弱くないから大丈夫だよ」にも聞こえますね。

高山一美は乃木坂一の、西野七瀬の理解者ですね。だから、西野七瀬は高山一実に何でも打ち明けているようです・・。

表題曲シングルでは、すべての曲で選抜に選ばれる高山一実。位置は2列目が多く、ここでもフロント常連メンバーと3列目を結ぶメンバーとして、高山一実はフォ―メ―ションで機能してきました。高山一実は乃木坂のボランチ的な役割?

高山一実が選抜に入ることで乃木坂46は、バランスが取れるようになっています。そんなかずみんだからこそ、初期の頃からななせまるの魅力にハマり、ななせまるのセンターの可能性にもいち早く気づいていいたのでしょう・・・。

そして、そんな二人の仲が急接近したあの日の「エピソード」をご紹介します♪

Sponsored Link

高山一美と西野七瀬が急接近したエピソードとは?

乃木坂初期の頃、西野七瀬はよく泣いていました・・・

そんな時、いつも高山一実から、かけられる言葉が「大丈夫よ」の魔法の言葉。この言葉に、西野七瀬はいつも救われ高山一美から「大丈夫よ」を聞くたびに、心が強くなっていくのに気づくのでした。本当に魔法の言葉なんですね♪

西野七瀬が何をやっても怒らない高山一美・・・二人はペースが合うんですよね♪そんな二人の良好な関係にも「きっかけ」がありました・・・高山一美が西野七瀬に心を掴まれたのは、あの日のエピソードがあったかなんです・・・

乃木坂初期のあの日、高山一美が思うように歌や踊りが出来なかった時に 、運悪くプライベートでも自分のせいで悪いことが起きてしまい、思わず「死にたい。こんな自分が嫌い!」と 、弱音吐いたメールを西野七瀬に送ったそうなんです・・・夜中だし絶対寝てると思ったら5分もしないうちに、西野七瀬から返信が来て・・

「何があったかよく分からないけど、 私の好きな人の事を嫌いとか言わないでください」

この言葉に高山一美は救われ、今度は自分が西野七瀬を助ける番だ!と決め、現在の関係になりました・・・素敵な関係ですね♪


高山一美は、西野七瀬の笑顔を見るのが大好きです。それは、笑っている西野七瀬が凄く可愛いから・・・♪

西野七瀬のファンからはいつも「かずみんはいいなぁ~なぁちゃんの笑顔を一番近くで見れて!」と言われてますw。西野七瀬が心を許せる高山一実ならではの「特権」ですね。

Sponsored Link

初期の頃の『たかせまる』の関係がさらにイイ♪



『たかせまる』は、すべてを話すことが出来る親友同士♪

高山一美からの「大丈夫よ」の言葉を聞き続けることで西野七瀬は見事に乃木坂のエースとして覚醒しました・・・。

そして、西野七瀬の覚醒と共に、乃木坂46がメジャーになっていくのです。そんな、西野七瀬を支え続け、受け止め続ける高山一美。これからも、『たかせまる』の素敵な関係が続く限り、乃木坂46は躍進続けていくことでしょう♪

西野七瀬が出演した「アナザースカイ」でも、友達として最初に名前が出たのは高山一美でしたw!(1分33秒)

今田さんにツッコまれる西野七瀬・・可愛すぎますね♪高山一美&西野七瀬の素敵な関係が永遠に続きますように・・引き続き乃木坂46を応援します♪

乃木坂46 西野七瀬 「アナザースカイ」






Sponsored Link

Sponsored Link

関連記事

コメントは利用できません。

プロフィール

『トレキャチ48&46』管理人のTAKAです。

TAKA

トレキャチ48&46は各マーケティング理論&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、過剰な炎上商法が裏目に出て苦戦中です。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し、アイドル界の頂点にたった乃木坂46。そして平手友梨奈という表現者により独自の欅坂世界観で楽曲を提供する欅坂46。さらにはカリスマセンターではなく多様性を重視して流動的センターで挑むひらがなけやき・・・この4つのグループのマーケティング戦略を基本にお伝えします。

 

カテゴリー