48&46グループの情報&哲学

【最新】西野七瀬のセンター曲一覧&パフォーマンス動画

西野七瀬
Pocket

最新の19thシングル『いつかできるから今日できる』では、齋藤飛鳥とのWセンターに選ばれた西野七瀬現在の乃木坂ブランドの象徴のひとつに、乃木坂楽曲での西野七瀬のセンターがあげられます。かつてブランディングにおけるメインセンターを決めるにあたり、試行錯誤を繰り返していた乃木坂46に、内向的で前に出るタイプではない西野七瀬を8thシングル『気づいたら片思い』でセンターに抜擢後、乃木坂のブランディングが動き出しました。その後、11thシングル『命は美しい』で、西野七瀬のメインセンターに確かな手ごたえを感じ、現在の乃木坂46は創られてきました。そしてここでは、ご要望が多かった、西野七瀬の歴代のセンター曲一覧とパフォーマンス動画を紹介したいと思います。

Sponsored Link

8thシングル『気づいたら片想い』



西野七瀬の初のセンター曲です。

片思いの切ない女の子の曲としては、当時の西野七瀬にピッタリでした♪

この時代の西野七瀬は内向的な性格を変えようとして

番組の企画とはいえ、マカオタワーのバンジーに挑むなど、むちゃをしてましたw

しかし、その変わる意識や姿勢が、多くの乃木坂ファンの心を掴むことになります。

作曲は、『今、話したい誰かがいる』『ハルジオンが咲く頃』AkiraSunsetさんです。

『ロマンスのスタート』

8thシングルのカップリング曲で、ポップで爽やかなメロディです。

バラエティに富んだ可愛い曲ですが、MVではドSな西野七瀬が見れますよw。

因みにこちらは、神宮ライブ2015の映像です。



Sponsored Link

9thシングル『夏のFree&Easy』

西野七瀬が連続して表題曲のセンターを務めた夏曲です。

タータンチェックの衣装が印象的で、夏ライブではハイテンションになる曲です♪

 『何もできずにそばにいる』

これまた西野七瀬にピッタリの曲。深川麻衣も絶賛してましたね♪

メロディも切なくて、まさに隠れた名曲です♪

「泣いている君のそばにいるだけで・・・」と歌詞も最高です。

『何もできずにそばにいる』歌詞


11thシングル『命は美しい』



命をテーマにした、メッセージ性の高い名曲

この時点での、乃木坂史上一の高度なダンスでも話題になりました。

西野七瀬のセンターとしても「覚醒」が始まった曲でもあります。

秋元先生と今野義雄さんの本気度も伝わりますね。

Sponsored Link

13thシングル『今、話したい誰かがいる』



西野七瀬&白石麻衣のWセンターで話題となりましたね

「青春」を感じさせてくれて、聴けば聴くほどハマる曲です。

作曲は、AkiraSunsetさんです。

『ポピパッパパー』

12thシングル『太陽ノック』のカップリング曲です。

西野七瀬に合っているか?わかないですw、呪文みたいで面白いですか・・・。

スキャットマンではないですよ♪


『きっかけ』



2ndアルバムからのリード曲で、プロからの評価も高い名曲

ミスチルの桜井さんがカバーしたことで有名になりましたね

西野七瀬&白石麻衣Wセンター曲

作曲は、『君の名は希望』『制服のマネキン』『サヨナラに意味』杉山勝彦さんです。

17thシングル『インフルエンサー』



乃木坂最高Wセンター西野七瀬&白石麻衣の潜在能力が試された曲

ダンスも高度で、とにかくカッコいいに付きますね

話題で言えば、ヒム子でも有名になりました。

3曲目になると、白石麻衣との息もピッタリです。

19thシングル『いつかできるから今日できる』



映画『あさひなぐ』の主題歌

西野七瀬&齋藤飛鳥の新Wセンター

乃木坂の神秘性が発揮された曲です!衣装もかっこいいですよ♪

作曲は、またまたAkiraSunsetさんです。

西野七瀬センター曲一覧はご覧の通りです。また新曲が出ると更新しますのでお楽しみに♪







Sponsored Link

Sponsored Link

関連記事

コメントは利用できません。

プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

カテゴリー