48&46グループの情報&哲学

中元日芽香が卒業の真相と芸能界引退を発表!生田絵梨花との関係は?

中元日芽香
Pocket

ひめたんこと中元日芽香乃木坂を卒業することを発表しましたね・・・以前よりひめたんは「乃木坂を卒業する時は芸能界を引退する時・・」と話していましたので、このまま芸能界も引退することになりました、本当に残念です・・。我が故郷、広島の宝、中元三姉妹の次女日芽香が芸能界を引退するなんて、信じたくありませんが、乃木坂の卒業の理由のひとつに体調のことを上げていました。「万全な状態のアイドルでいたかった・・」と説明したように、『インフルエンサー』では活動を抑え、体調を整えるために一度休業し、その後復帰しましたが、体調が以前のような状態ではない日々が続き、スタッフやメンバーへの迷惑を考え、この度卒業を決意しました。今後はゆっくり静養してひっそり暮らすそうですが、寂しいこと言わないでほしいですね。でも今は故郷広島の浜風にあたって、療養しながらゆっくりこれからを決めればいいと思います。「ひめたん」の愛称で親しまれた中元日芽香。2011年8月に乃木坂46に加入。7thシングル『バレッタ』で初選抜、15th『裸足でSummer』、16th『サヨナラの意味』では2作連続で選抜入りしていていました。BABYMETALSU-METALこと中元すず香の姉としても有名です。

Sponsored Link

体調だけではない卒業の理由や真相は様々

側から見たら私はまだまだだと思うし、あとちょっとのとこでコケるし、色々と惜しいやつかもしれませんが、私としてはもう満足。これからはひっそりと生きていきたいです

中元日芽香からこの言葉を聞いて、なんか・・切なくなりましたね

もちろん、卒業理由に体調不良が占める割合は大きいと思います

しかし、それだけではないでしょうね

乃木坂46という人気アイドルならではの「壁」というか、ひとつ越えてもまたすぐ「壁」が現れる

体調が万全で選抜に選ばれても、3列目より前に行けるかどうか?

18thシングル選抜発表はそんな中元日芽香の心に、越えられない「壁」を作ったのかもしれません

大園桃子&与田祐希乃木坂3期生によるWセンター

乃木坂の選抜に入ることに苦労に苦労を重ねた、元広島のアイドルが目標にしていた

乃木坂のセンターの位置に

まるで空からパラシュートで降りて来たかのように、桃子と与田ちゃんがWセンターに位置に立つ現実は

中元日芽香の乃木坂に対するあらゆるモチベーションを奪ったのかもしれません

しかし、そんな中元日芽香が自分の夢を託したい3期生も現れました・・久保史緒里です

自分の後は、久保史緒里を推すように!と乃木坂ファンにも伝えてましたね

後継者が出て来てからの「卒業」は、ポジティブでいいと思います

きっと、久保史緒里は乃木坂46でエース級の大活躍をすることになるでしょう!

ひめたん 久保ちゃん

Sponsored Link

中元日芽香のアイドルとしての才能は?

以前、中元日芽香は「自分はアイドルとしては優秀ではない・・」と言ってましたが

果たして、そうでしょうか?

私は乃木坂のアンダーライブでの中元日芽香を見に行きました

堀未央奈とのWセンター『嫉妬の権利』中元日芽香を見たときの感動が忘れることができません



中元日芽香のパワフルで表現力豊かなパフォ―マンスを鮮明におぼています

中元日芽香は素晴らしいアイドルです!

選抜で3列目なら、アンダーのセンターでいいのでは?とまで思いましたがw

やはりそういうわけにはいかない世界なんですよね

そんな中元日芽香が、飛鳥センターの

15thシングル『裸足でSummer』の選抜に選ばれた時に、これまでの心の葛藤を語っています


親友、生田絵梨花との今後の関係は?

これからも二人の関係は続くようです・・永遠に・・乃木坂を卒業しても、芸能界を引退しても。

中元日芽香は、一番大事な本当の夢は生田絵梨花だけに話しているようですね

同級生の二人、1人部屋になるまでは生田絵梨花と同室になることが多く

沢山の夢を語り合ったそうです・・・。

乃木坂で次々と自分の夢を叶える生田絵梨花の存在が、中元日芽香に勇気と希望を与えてきました

また生田絵梨花にとっても中元日芽香は親友であり戦友

いつ何時、どんな時も誰よりも生田絵梨花の話を聞いてきたのが中元日芽香です

生田絵梨花も中元日芽香に何度も救われているのです

「ひめたんの笑顔が見たいから卒業してからも絡んでいく」と言っていましたね

アイドルと学業、そしてミュージカル女優の生田絵梨花

生田絵梨花との関係が続く限り、中元日芽香の芸能界復帰は大いにあることでしょう

お互い、いい友達と出会えて本当によかったね・・・

生ちゃん!これからも、ひめたんのこと宜しくね!

中元日芽香は乃木坂46を卒業して、芸能界も引退しますが

またいつの日か必ず、素敵な笑顔で「ひめたんビーム」炸裂させに戻ってくることを信じています。



Sponsored Link

Sponsored Link

関連記事

コメントは利用できません。

プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

カテゴリー