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齋藤飛鳥のソロ曲が最高!作曲杉山勝彦で歌詞も切なさが伝わります

齋藤飛鳥
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乃木坂46の3rdアルバム『生まれてから初めて見た夢』が本日発売されました。早速ネットでは、どの曲が一番いいか?で盛り上がっております。新曲も12曲も収録されていますので、なかなか1日では決められないですよね。ただそんな中、ラジオでも頻繁に流れていたせいもあり、齋藤飛鳥のソロ曲『硬い殻のように抱きしめたい』の評価がとても高く、ネットを中心にいち早く注目されているようですね・・・。「齋藤飛鳥ソロ」というキーワードだけでも、テンションが上がってくる乃木坂ファンは多いですから、実際に曲を聴いてからの反応もやはり早いようです。作曲は『制服のマネキン』『君の名は希望』『きっかけ』『サヨナラに意味』杉山勝彦さんです。実は杉山勝彦さんはこれまでも数多くのソロ曲を作っており、前田敦子西野七瀬にもソロ曲を提供しており、名曲ばかりなんです・・・。だからか、乃木坂次世代エースの齊藤飛鳥のソロを杉谷勝彦氏が担当したということだけで期待値は高かったようです。あと単純に齋藤飛鳥は歌が上手いですね、高音の出し方など素晴らしいと思いました。コンサートで聴けるのが楽しみです!

齋藤飛鳥ソロ曲『硬い殻のように抱きしめたい』

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『硬い殻のように抱きしめたい』歌詞(クリック)

歌詞も秋元先生飛鳥のために書き下ろしたのが伝わりますね

乃木坂のこれからを牽引する齋藤飛鳥を守る秋元先生?

はたまた、飛鳥が「僕」なのか・・・深く切なさも伝わります

不器用で・・・可愛い齋藤飛鳥・・・ですね



齋藤飛鳥&堀未央奈『あの教室』

この曲もいいですよね~

不思議な世界観も最高ですw

今回のアルバムにも収録されています♪


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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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