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齋藤飛鳥が初センター『乃木坂工事中』15thシングル選抜発表

齋藤飛鳥
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乃木坂46、15thシングル選抜発表、お疲れ様でした~。齋藤飛鳥が初のセンターですね!あしゅファンの方々、本当におめでとうございました。握手会等で、引き続き激励とフォローを宜しくお願い致します。今回は全体的に納得の選抜発表だったのではないでしょうか?アンダーライブ、Wセンターの元日芽香北野日奈子の選抜復帰、前回の14thシングル選抜発表後に、ひめたんファンの方、数名と一緒に悔し涙を流しながら朝まで飲み明かしたあの日が、いい思い出です・・・。本当によかったですね~。あと個人的には、松村沙友理の福神復帰がとても嬉しかったです。さゆりんごが背負う荷物を今回のシングルでのパフォーマンスですべておろしてほしいですね。高山一美が、選抜落ちかも?とハラハラしていたのも印象的でした、名前が呼ばれた時、体が揺れてましたもんね。あと、西野七瀬の悔しさも垣間見ることが出来ましたね・・2016年の最終シングルのななせまるがすごく楽しみになりました。伊藤万理華井上小百合の選抜落ちはとても残念な出来事ですが、アンダーライブはこれでまたまた盛り上がります。あのツートップが帰ってくるのですからね・・・。15thシングルは齋藤飛鳥センターで決まりました。これで、乃木坂46は確実に次世代への準備をスタートさせたようです・・・。

 

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乃木坂46 15thシングル選抜メンバー

15th選抜メンバー

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【乃木坂46】乃木坂工事中 2016年06月05日 投稿者 Nogizaka_46

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コメント

    • 君は僕と…。
    • 2016年 6月 06日

    センター、厳しいとこをまた西野に押っ被せると思ってました
    飛鳥センターは文句ないものの、このタイミングは辛いかなと
    応援しなくてはいかんですね
    中元、北野の二人が選抜入りしたのは納得
    特に中元については、今回選抜入りしなかったら、運営に見切りつけて乃木坂ファンをやめるつもりでしたんで、素直に嬉しいですね
    万理華と井上が選抜から外れたのは惜しいけれども、運営が動かしそうな分かり易いとこはここだけでしたもんね
    16thで中元と入れ替えでしょうか?
    生駒については、案の定
    松村…うーん…

    あとはどんな曲が来るか、ですかね

    • TAKA
      • TAKA
      • 2016年 6月 07日

      この発表がある数日前に「扇風機」のライブ映像を観て
      「飛鳥・・センターあるかな?」と思い、下書きの記事書いてました(笑)
      ひめたん、おめでとうございます!私も泣きました!
      そして、飲み明かしたひめたんファンと昨日も朝まで祝杯上げてました!
      中元、北野の3列目両サイドは新鮮ですね♪
      だからこそ、2列目に未央奈くらいが入ってたら、またよかったんですが・・でも贅沢はなしです。
      実は万理華とさゆにゃん、そして蘭世が前に出る
      アンダーライブに興味津々なんです♪

      選曲、待ち遠しいですね♪

    • 海流の島
    • 2016年 6月 06日

    興奮さめやらず、
    とりもなおさずコメントいたします!
    ほとんどのファンが
    ひめたん選抜入りの成否が唯一の焦点と思っていた
    15thにおいて
    鉄壁と安定ながらもそれをよしとせず
    新しい流れを作り出してきたという印象です!

    しかもこのタイミングでの飛鳥センターは
    魅力的すぎるチャレンジですよぉ~。
    白石や西野などの一般的浸透度よりも
    彼女のカリスマ性に賭けてきた感じですかね?大胆!
    飛鳥にも夏曲でさらに覚醒してほしいですね。

    しかし、人気も文句なしで個人活動も充実している
    まりっか、さゆにゃんの選抜落ち、さらに三期生加入も考えると
    今後は相当高いステージでの選抜争いが繰り広げられそうですね。

    次世代への準備…同感です。
    安定よりも、タイミングにおいて
    より勢いがあり跳ねそうなメンバーを
    次々と試してきそうな気がします。
    その懐の深さが今の乃木坂にはありますね。

    フレッシュさ、実績、人気、楽曲イメージ、タイミング、勢い…。
    今後ももろもろの要素が加味されての群雄割拠な選抜を期待したいです!

    • TAKA
      • TAKA
      • 2016年 6月 07日

      乃木坂運営の優れているところは
      乃木坂の現場の空気を大切にしているところです

      飛鳥の覚醒が始まることで
      西野七瀬と生田絵梨花の潜在能力も引き上げられ
      選抜組の全体的なセルフイメージが向上し
      乃木坂46の成長は青天井となるでしょう。

      今回よかったのは、アンダーメンバーへの希望です
      蘭世は、「次はいける!」と思ったことでしょうし
      万理華とさゆにゃんの選抜復帰に向けた
      アンダーパフォーマンスは注目です
      さらにこの二人が前に出ることで、新しいアンダー曲に名曲が生まれるでしょう。

      今後も乃木坂46が目が離せそうにないですね。

    • 海流の島
    • 2016年 6月 06日

    連続コメントですみません。語りつくせず…。
    発表では西野七瀬がもっとも印象的でした。
    悔しさをにじませながらも、
    紅白連続出場を狙うという明確な目標を
    彼女だけがクチにしていました。
    もちろん、全メンバーともその意識は持っているのでしょうが
    1年に4枚しか発売されないシングル、
    その選抜であることの重みと責任を
    もっとも強く心に秘めているのは彼女かもしれませんね。

      • 君は僕と…。
      • 2016年 6月 06日

      その「悔しさ」は自分の立ち位置なんかじゃなく、深川が抜け欅坂に急追されていながらもグループについて発信しないメンバーに対する焦れったさなのではないかと思っています(いざとなれば志願してアンダラ出るくらいやりそうですもん、西野)
      飽くまでも私感ですけども

        • 海流の島
        • 2016年 6月 06日

        乃木坂メンバーはドラスティックな言動は避ける傾向がありますよね。
        実際、西野は以前ならはその最たるメンだと思ってましたが
        最近は態度は控えめながらもしっかりとした自己主張をするようになって
        本当に頼もしいですよね。

        欅坂についてはやはり妹分ですからね。
        私的には先駆のプライドとして
        かわいい妹ではあるけれど
        そうたやすくライバル視などしない、
        まだまだ眼中にないという態度でいてほしいですね。
        実際に内心では危機感を抱いていようとも。

    • TAKA
      • TAKA
      • 2016年 6月 07日

      2016年の締めのシングルはななせまるのセンターで
      決まりでは?

        • 君は僕と…。
        • 2016年 6月 07日

        秋曲だから、夏曲よりは西野に合いそう…と思いながらも『光合成希望』みたいな初夏っぽいのも出来ますしね
        けど、西野センター、案外もう無いかもって気もします
        先を見据えるなら、そろそろ10代メンバーを前に出し始めなきゃいかんでしょうし…
        完全覚醒した西野を待ってるんですが、難しいのかなあ?

        • TAKA
          • TAKA
          • 2016年 6月 07日

          『光合成希望』は、新しい西野七瀬を観ることが出来ましたね
          大好きな曲です!
          私はななせまるのセンターは、まだまだあると思います。
          白石麻衣、橋本奈々未の卒業は現実味が帯びてるいますから
          西野七瀬、生田絵梨花、齋藤飛鳥で固い次世代新フロントが形成され
          センターも基本線は、この3人で競う形になるのではないでしょうか?
          あと3期生に、平手友梨奈のような逸材が入ってくる可能性もありますからね
          乃木坂のメジャー化が進んでいる間は、逸材は入り続けますよ
          北野、堀、寺田の成長も著しいですしね・・・そして星野や万理華です
          さらには中元日芽香!
          乃木坂46への楽しみは尽きないですよ♪

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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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