48&46グループの情報&哲学

今のAKBの現状に一石を投じた麻友の言葉

2015.07.11

2件

渡辺麻友
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渡辺麻友の「情熱大陸」での発言に対して、いろいろな意見が飛び交っているようですが、あの時点では特定のメンバーに対する発言では決してなかったと思われます。ただ今回の柏木のスキャンダルに対する、個人、運営、事務所サイドのファンの存在を軽視した対応が麻友の発言を正当化する材料になったのは、皮肉なものでした・・。これが今のAKBグループの現状だということは、ファンならずともご理解頂けたのではないでしょうか?

 

 

総選挙1位獲得後の麻友体制の迷いは運営の力不足?それとも相性?

渡辺麻友

昨年の総選挙で劇的な逆転勝ちで、1位になった瞬間

まゆゆの長期政権を予感したのですが、そうはなりませんでした・・・。

まずは、選挙の結果を受けてのシングル「心のプラカード」がインパクトに欠けていましたね。

次のシングル「希望的リフレイン」なら納得出来たのですが・・。

MVが歴代センターからマイクをもらう設定だったので、麻友が受け継ぐわけですから

設定としても理にかなっていました。

その後、一度も単独センターになることなく、麻友の不完全燃焼の一年は終わりました。

彼女の努力不足の面もあるかもしれませんが

こちらからみる限りではあきらかに運営側に迷いがあるように思えました。

つまり運営が麻友をうまく推せなかったということです。秋元康さんとの相性もよくないのかもしれません。

麻友は王道アイドルですので、枠から出ないというところでは

秋元さんにとってはおもしろくないのでしょう。

 

『情熱大陸』での発言は渡辺麻友だからこそ心に響いた・・。

渡辺麻友

今回の情熱大陸で撮影スタッフから「1位になれなくて泣きましたか?」の質問に

間髪を入れず「そんなに弱くないですよ」と応えた麻友。

「AKBはまじめな子が損をするような世界でもある・・」という発言は、麻友だからこその言葉。

もちろん、麻友は運営側に大島優子後のAKBのエースとして推されてきました

麻友推しのプロモーションが組まれた時期も多々あり

そして、結果も出し続けてきました、AKBのエースとしても王道アイドルとしてもです。

ただこの一年間の運営との呼吸は合っていませんでしたね・・・。

明らかにここ最近の運営は、メンバーの成長という軸を軽視し

AKBのショービジネス化に没頭していたように思えます。

そこには、AKB人気を支えるファンの存在をも軽視する行動や発信が見受けられました。

ですから麻友のあの言葉は、巨大化して収拾がつかない、今のAKBグループに向けた言葉なのです。


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今後の渡辺麻友とAKBグループが進む道とは・・・

渡辺 麻友

 

今まで渡辺麻友にとってAKBは人生の全てでした・・・今までは・・・です。

でも今は麻友は卒業を考えていると思われます。

実際、そのような言動や振る舞いをここ最近多く観ることが出来ています。

ただ麻友は、自分のことだけを考える人ではないので、正直悩んでいます。

現在、たかみなと同じくらいAKBグループの未来のことを考えているのは

間違いなく渡辺麻友です・・・。

運営もそこには気づいているのですが、うまくアプローチが出来ていませんし

今後も難しいかと思われます。

しかしファンとしては、渡辺麻友のいないAKBは考えることが出来ませんし

今はただただ、渡辺麻友の今後を見守るしか出来ません。

つまり、渡辺麻友を信じることのみでしかないということです。

AKBグループファンの皆様、引き続き変わらぬ応援を宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント

    • 札幌とっしー
    • 2015年 9月 07日

    2011年4月に放送された「マジすか2」のネズミさんをみて一目ぼれ…(^_-)-☆
    そこでAKBの存在をしり、それからまゆゆ神推しの♂です。札幌のため劇場はおろか握手会すら参加したことはありませんが↓↓
    管理人さんのコメントを読ませて頂き、驚きました!まさに、公平かつ正確なコメントだったので!

    まゆゆも、いつかは卒業するでしょうが、AKBの中心メンバーとして、彼女の後押しを続けるつもりです。

    • TAKA
      • TAKA
      • 2015年 9月 07日

      札幌とっしーさん、コメントありがとうございます。
      『センネズ』のネズミですね。あの演技で多くの麻友ファンが増えたことでしょう。
      私は麻友を尊敬しています。あそこまでアイドルを徹底できているメンバーはいませんし
      誰もが認める、AKBのエースです。
      ただ運営との絡みが良くないので、今は麻友の良さが出ない状態です。
      この一年も今のような扱いでは、麻友の卒業も現実味が帯びてくるかと思います。
      まだまだ渡辺麻友には、AKB48で輝いててほしいですね!

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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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