48&46グループの情報&哲学

乃木坂46次世代エース候補星野みなみは齋藤飛鳥と不仲なの?

2016.01.31

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星野みなみ 齋藤飛鳥
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数時間後に『乃木坂工事中』のスタジオで14thシングルの選抜&センターがいよいよ発表されますね。様々な憶測が飛び交う中、ファンの希望などいろいろあるかと思いますが、乃木坂46にとっては2016年の最初のシングルですので、少しインパクトのある体制になる可能性はあるのではないでしょうか?そしてそのインパクトの象徴とも言えるのが、次世代エース候補メンバーの存在です。センター経験のある生田絵梨花をはじめ、層の厚さを実感させられる次世代メンバーが乃木坂にはいるのです・・。そして今回はその中で、星野みなみについて少しご紹介したいかと思います。あとここで「星野みなみ」と検索すると「星野みなみ 齋藤飛鳥 不仲」とキーワードが並ぶのですが・・・果たしてその真相はいかに?も気になるところなので、その不仲説についても少し探ってみましょう・・・。

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脱「乃木坂のぱるる」こと星野みなみの成長

星野みなみ

「アイドル界の天使とは星野みなみのこと」言われ、メンバーからは何をしても「かわいい~」の声

まさに、アイドル・オブ・ザ・アイドルの星野みなみ

乃木坂の1期生で1thから5thシングルまでは固定フロントメンバー

この時期のシングル『制服のマネキン』でのフロントメンバー

生駒里奈、生田絵梨花、星野みなみの3人の呼び名が『生生星』

そしてその『生生星』の一人として今後のセンターを約束されていた星野みなみ

当時は企業CMも乃木坂で一番早い単独起用を達成するなど

乃木坂運営の期待も高かったのですが

その後の過保護ぶりが星野みなみへのあだとなりここから低迷期に入ることになります

ファンとの交流の場であるブログの長期未更新

シングルキャンペーンでの「やりたくなーい」発言(これはこれで可愛かったですが・・)

さらにはデビューから9キロの増量と言う、自己管理のなさにさすがの運営も決断に踏み切り

6thシングルでは後列に、そして7thシングルでは選抜からも外すことにしました。

しかし、ここで終わらないのが乃木坂次世代エース候補の星野みなみ

アンダー時代が転機となり、自分の悪い所を一気に変えることは無理だけど

ひとつずつ変えることに専念するようになるのでした・・。

ブログの更新も少し増やし(笑)、体重管理はジョギングなので調整するようになりました

かつての握手会では「乃木坂のぱるる」と言われるほどの塩対応が

今では完全に脱塩対応になっています

特に新規のファンの時の好対応と高いテンションは意識してのもの?

少しずつアイドルとしてのプロ意識が芽生え始めています・・・。

見事な成長を遂げ、9thシングルからは選抜に完全復帰

現在の乃木坂46の選抜メンバーでは必要不可欠なメンバーとなっています。

 

星野みなみ&齋藤飛鳥のコンビは御三家も凌駕する?

星野みなみ 齋藤飛鳥

星野みなみ齋藤飛鳥の不仲説ですが・・結論から言いますとまずないです。

ただ、普段から一緒にいる二人ではないので、どうかな?と思われがちですが

お互いがないものを持っている者同士なので、緊張感の維持の大切さも理解した上での

一定の距離を保っているようです・・・。

乃木坂46運営委員長今野義雄さんがあるインタビューで答えてましたが

13thシングル『今、話したい誰かがいる』での西野七瀬白石麻衣のWセンターという

二人一組の陣形を取った時の星野みなみ&齋藤飛鳥のコンビから不思議な魅力が生まれ

まさに二人から生まれた新しい乃木坂シナジー

白石麻衣、橋本奈々未、松村沙友理の乃木坂御三家の存在を凌駕していたようなのです。

ただ、みなみも飛鳥も「次世代」と呼ばれることには違和感があるそうなのですが

13thシングルで生まれたシナジーパワーにはお互いが気づいたようで

乃木坂の活動における次世代の自覚も出てきているようですよ・・・。

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乃木坂の活動を通じて星野みなみが気づいたこと・・・

星野みなみ

星野乃みなみにとって、乃木坂46とは?

そして今後、星野みなみとしてどうありたいのか?

ここ最近の星野を観ていると、自分自身の変化を楽しんでいるようなんですよね

変化を受け入れるスピードも速くなっているかと思われます

こうなると星野みなみというアイドルの覚醒も早いのではないでしょか?

数時間後に決定する14thシングルの選抜&センターの布陣はどのようなものかわかりませんが

現在の星野みなみなら、どの位置でも新たなシナジーを起こすことができ

乃木坂46を次なる高みへと導き出せるひとりのメンバーとなることでしょう!

2106年の星野みなみからも目が離せそうにありませんね!大いに期待しましょう!

 

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コメント

    • 海流の島より
    • 2016年 2月 01日

    選抜発表されましたね。
    まいまいセンターは“そうなればステキだけれど……”と
    思っていただけに意外ではありました。
    新規ファンを開拓していくことよりも
    既存ファンにむけてのプレゼントという
    意味合いが強いかなとは思いますが
    メンバーたちの絆を愛でることも
    乃木坂の楽しみ方だと考えているため
    個人的にはとても幸せな心持ちにされた選抜発表でした。

    TAKAさんがピックアップしているみなみ。
    今回は飛鳥と2列目でシンメトリーですね。
    realsoundのインタビューで
    今野氏がふたりの関係性について
    「けっして常にいっしょにいるふたりではないけど
    ふたりが揃うと御三家以上の力が生まれる。
    そのことにふたりも気付きつつある」と語ってますが
    まさに今回のポジションも
    ふたりにはそれをより強烈に意識させて
    ファンには印象付けさせたいのかなと。

    ちなみに私が今回の選抜発表でいちばん驚き感心したのは
    西野七瀬のコメントでした。
    乃木坂の顔であり西野七瀬であることへの
    自信が芽生えている気がしました。
    やはり今年も乃木坂から目が離せません。

    • TAKA
      • TAKA
      • 2016年 2月 01日

      選抜に関しては、まだまだ乃木坂の市場認知を固める時なので
      不動のメンバーでの、今の乃木坂46の完成されつつある陣形でしたね。

      深川麻衣のセンターは”幻”と思っていたので
      今野さんの粋な計らいは、メンバー間の絆を固めたようでした。
      これで深川麻衣は、一生乃木坂メンバーとして
      リアルに名が残せます・・・。
      今野さんは、今でも卒業生と頻繁に連絡を取り合い
      近況報告などの相談は受けているそうです。
      素晴らしい運営委員長だと思います。

      今回の「乃木坂工事中」は数々のドラマが垣間見れましたね
      星野みなみも齋藤飛鳥も確実に次世代エースとしての
      自覚が感じられました。
      まいまい以外で泣いてたの二人だけでしたもんね。

      今から今回の総括の記事を書く予定です。

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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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