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乃木坂46齋藤飛鳥&星野みなみの「不仲説」って懐かしいですね・・・

齋藤飛鳥 星野みなみ
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星野みなみの写真集発売もあり、星野みなみについていろいろ調べていたら、検索で「星野みなみ 齋藤飛鳥」を入れると、昔と変わらず「不仲」のキーワードが出て来て、なんか懐かしいなぁと思っちゃいましたw。

星野みなみも齋藤飛鳥も紆余曲折な乃木坂人生を経験して、現在のポジションがあるのは事実です・・だから昔はいろいろあったかもしれません。

実際に、雑誌「ブブカ」では齋藤飛鳥が星野みなみを強く意識していた時代があったことを答えています。

星野にはライバル意識が当時ありましたね・・本気を出したら超すごいのに、それをしなくて成立する人だから絶対にかなわない・・驚異の存在として、最初から諦めみたいなものもありました。        ブブカ・・2018年5月より引用

ただ、乃木坂の成長はメンバーの成長ですので、星野みなみや齋藤飛鳥に限らず、乃木坂メンバー全員の成長過程にはいろいろありましたからね・・・まぁ、当時の二人は最年少コンビでしたので余計に注目されていました・・・二人とも多くを語らないタイプでしたからね。

そのように不仲説がなかなか消えない二人ですが、今回の星野みなみ写真集の公式コメントで星野みなみのキャッチコピーを齋藤飛鳥から頂きました♪

この言葉に、現在の二人の関係性がすべて詰まっていますね・・・w

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星野みなみと齋藤飛鳥「絶妙な距離感」の関係


動画では、最初、星野みなみの顔のパーツ的な話での「絶妙な距離感」を話している齋藤飛鳥ですが、後半には二人の現在の関係性での星野みなみとの「絶妙な距離感」が心地いいと言っています・・少し照れが入る「天空の美少女」は可愛いですね。

齋藤飛鳥は、ある意味、橋本奈々未に自分のセルイメージを合わせてきたところがあり、乃木坂では不思議な存在でした。齋藤飛鳥自身も「私は根っからのアイドルじゃない」「万人受けしない」「アイドルという職業が合っているわけじゃない」と発言しています。

しかし、橋本奈々未の乃木坂卒業後に乃木坂内で一気に頭角を現してき齋藤飛鳥・・・結果的には、乃木坂46での橋本奈々未のポジションを齋藤飛鳥が担うことになりました。

乃木坂46では、まさにオンリーワン的なアイドルとなった齋藤飛鳥・・・現在では、西野七瀬白石麻衣と並び、乃木坂の顔となった齋藤飛鳥は正真正銘の乃木坂のエースに成長しました。

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星野みなみの成長理由とは?

星野みなみも、ここ数年で本当に大きく成長しましたね。

ところで皆さんは、乃木坂初期の頃の星野みなみをご存知ですかw?特にブログ・・w。当時の星野みなみのことを考えると・・現在の乃木坂三期生はかなりしっかりしていますよw。

おそらくここ数年での、星野みなみの急成長の理由として、三期生の存在は少なからずあるでしょうね・・実際、三期生の向井葉月のように、星野みなみに憧れて乃木坂に入った子がいるわけですから、星野みなみも意識的に変わるわけです。

現在では、乃木坂選抜には欠かすことのできないメンバーであり、三期生から目指される先輩として乃木坂46でひと際、輝いています。

あっ・・・そう言えば、こちらの『今、話したい誰かがいる』のヒット祈願での、星野みなみ&齋藤飛鳥の坂道ダッシュ企画放送後、乃木坂ファンからの二人の「不仲説」は消えたそうですよ・・・そもそも不仲でないことは星野みなみがここでも言ってますけどね。
 


星野みなみ&齋藤飛鳥Wセンターの可能性は?

乃木坂ファンの中で常に注目さることは、次世代メンバーのことですよね・・・その中でも、星野みなみと齋藤飛鳥は特に注目されています。

ここ1、2年は、齋藤飛鳥の急成長に少し置いて行かれた感があった星野みなみですが、彼女は彼女なりに急成長しており、ここからまた大きく変わる可能性も秘めています。

そして乃木坂ファンからの希望の声がやむことがないのが、乃木坂表題曲での星野みなみ&齋藤飛鳥のWセンターですね。

現段階では、齋藤飛鳥堀未央奈のWセンターの可能性が高いかと思いますが、星野みなみの参戦も大いにあると思われますよ。

私が個人的にも、星野みなみ&齋藤飛鳥Wセンターに期待するのは、『あらかじめ語られるロマンス』での、星野みなみ&齋藤飛鳥Wセンターをライブで実際に観たからです・・・あの時受けた衝撃は今も強く残っています、とにかくアイドル力は凄まじかった・・可愛すぎました。

ユニットメンバー6人のうち、伊藤万理華生駒里奈が卒業しますので、代わりに三期生の山下美月、久保史緒里、与田祐希、大園桃子、もしくは伊藤理々杏の誰かが入ることを期待しています・・・もちろん、星野みなみ&齋藤飛鳥Wセンターの新曲もお待ちしております。

アイドル界の頂点を極めた乃木坂46・・・頂点を維持するためには、綺麗な世代交代が必須条件になります。その世代交代の中心いるのは、星野みなみと齋藤飛鳥です。いつ消えるかわからない二人の不仲説ですが、おそらく世代交代完了と共に完全に消えていることでしょう。

2018年の星野みなみ&齋藤飛鳥のさらなる飛躍を応援します。



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    • 海流の島より
    • 2016年 2月 01日

    選抜発表されましたね。
    まいまいセンターは“そうなればステキだけれど……”と
    思っていただけに意外ではありました。
    新規ファンを開拓していくことよりも
    既存ファンにむけてのプレゼントという
    意味合いが強いかなとは思いますが
    メンバーたちの絆を愛でることも
    乃木坂の楽しみ方だと考えているため
    個人的にはとても幸せな心持ちにされた選抜発表でした。

    TAKAさんがピックアップしているみなみ。
    今回は飛鳥と2列目でシンメトリーですね。
    realsoundのインタビューで
    今野氏がふたりの関係性について
    「けっして常にいっしょにいるふたりではないけど
    ふたりが揃うと御三家以上の力が生まれる。
    そのことにふたりも気付きつつある」と語ってますが
    まさに今回のポジションも
    ふたりにはそれをより強烈に意識させて
    ファンには印象付けさせたいのかなと。

    ちなみに私が今回の選抜発表でいちばん驚き感心したのは
    西野七瀬のコメントでした。
    乃木坂の顔であり西野七瀬であることへの
    自信が芽生えている気がしました。
    やはり今年も乃木坂から目が離せません。

    • TAKA
      • TAKA
      • 2016年 2月 01日

      選抜に関しては、まだまだ乃木坂の市場認知を固める時なので
      不動のメンバーでの、今の乃木坂46の完成されつつある陣形でしたね。

      深川麻衣のセンターは”幻”と思っていたので
      今野さんの粋な計らいは、メンバー間の絆を固めたようでした。
      これで深川麻衣は、一生乃木坂メンバーとして
      リアルに名が残せます・・・。
      今野さんは、今でも卒業生と頻繁に連絡を取り合い
      近況報告などの相談は受けているそうです。
      素晴らしい運営委員長だと思います。

      今回の「乃木坂工事中」は数々のドラマが垣間見れましたね
      星野みなみも齋藤飛鳥も確実に次世代エースとしての
      自覚が感じられました。
      まいまい以外で泣いてたの二人だけでしたもんね。

      今から今回の総括の記事を書く予定です。

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