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長濱ねる1st写真集『ここから』売上の秘密と欅坂センターの可能性

長濱ねる
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長濱ねるが在籍していた、ひらがなけやきことけやき坂46の武道館での単独ライブの大成功は、ある意味「脱・長濱ねる」を実証することになりました・・・。武道館ライブ最終日に参加した私も、ひらがなけやきの2018年の躍進を強く確信しましたね。長濱ねるの漢字欅完全移籍が決定で懸念されていた、ひらがなけやきメンバーの「長濱ねる依存」ですが、今回の武道館ライブで完全払拭となりました。そして長濱ねるの方は、初の写真集『ここから』の売り上げが驚異的ですね・・現時点(2018年2月前半)5度目の重版で累計発行部数が17万部を突破しました。特に年末年始にかけて売り上げを伸ばし、完売店が続出する事態となったようです。今回の記事では1st写真集の驚異的な売り上げの秘密と長濱ねるの漢字欅完全移籍による今後の欅坂センターの可能性を説いてみます・・・。

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アイドルとしての覚悟が生まれた長濱ねる

驚異的な写真集の売り上げの秘密とは?

長濱ねる

この驚異的な売り上げの秘密を講談社の販売担当者は「長濱さんの等身大のキャラクターと、SNS戦略の相乗効果で、10代の読者層を開拓できた」と応え、若年層からの支持がヒット要因と分析しています。「渋谷の大型書店では、写真集過去最高売り上げを記録しており、若い読者に刺さっている手応えを感じています」と今後のさらなるヒットに対する期待値が向上中です。

ロケ地の選択では、スタッフに「行きたい国はある?」と聞かれ、地元を選択した長濱ねる・・・本人はリラックスして写真を撮ってもらえる場所ということで、地元の長崎を選択したようですが、等身大の長濱ねるがそこにはいましたね・・・。

今回の写真集のヒットの秘密とは、まさに飾らない長濱ねるの「等身大のキャラクター」が支持されたということだと思われます。

費用対効果抜群の長濱ねるは、次回の写真集では各出版社の争奪戦が繰り広げられるかもしれません。もちろん、講談社さんが一歩リードですが、今回の長濱ねるの実績は、マーケティング戦略的にも今後の欅坂メンバーの写真集発売に追い風となることでしょう。

長濱ねるが欅坂の表題曲センターになる日が来るのか?

長濱ねる

先日、6thシングルのフォ―メ―ション発表がありました・・・。センターは6枚連続で平手友梨奈に決定・・・。発表前、平手友梨奈の怪我のタミングと長濱ねるの漢字欅への完全移籍のタイミングなどを考え、長濱ねるセンターを予測したのですが・・ハスれましたねw。

親友齋藤冬優花の意味深なブログも長濱ねるのセンターを予感させてくれたのですが・・・

皆さんにお知らせです。3月7日(水)に欅坂46 6thシングル発売が決定いたしました!!!!!!!!!!4thと5thの発売期間がアルバム発売のため少し長く開いてしまった為、5thから今回の6thの発売がとても早く感じました。

でもシングルを出すということは当たり前のことではないのでその気持ちは忘れずに新しい楽曲にまた出会えること、そしてそれをチームで1から創上げれること、この幸せを噛み締めて良い作品を創っていきたいと思います。

どんなことがあっても、どんな作品だとしても、6thシングルも是非応援していただけると有難いです。ところで『6th』ってなんていえばいいの…?5枚目までは『フィフス』って言えたけどなんだか言いにくいなぁ、、、『ろくまいめ』でいいのかな?☺︎︎

気になったところは赤線の「どんなことがあっても、どんな作品だとしても」の一文、これはセンター交代を予感させる一文と思いきや?、後の齋藤冬優花のブログでは、紅白事件後の現在、世間を騒がせ続けている欅坂46の現状も踏まえての発信だったようです・・・。

確かに左派系メディアを中心に欅坂叩きが少し過熱気味ではあります。メジャーになればなるほど外野はうるさくなるものですから、欅坂は新たな敵との戦いにも対処していかなければなりません。左派系メディアは秋元康先生への攻撃が中心ですが、時には秋元プロデュ―スの中心にいるセンター平手友梨奈にも飛び火することがあるので、欅坂運営も今後より慎重なメディア対策は必要かと思います。

対策の種類も様々ですが・・・例えば「平手友梨奈のセンター絶対論」回避というか、方向転換もひとつのメディア対策だと思いますから、今後のあらゆる方向転換に備えて、長濱ねるには欅坂46の表題曲でのセンターの心構えをしていてほしいと思いますね。

長濱ねる本人が言うように、ひらがなけやきとの兼任の時は、「ねるは忙しいから・・・」という部分がありました。しかし、漢字欅専任となった今、長濱ねるは長濱ねる自身で、漢字欅専任となった意味というか理由を創っていってほしいですね・・・長濱ねるは選ばれた人ですから・・・・。

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欅坂の裏センター長濱ねる・・平手友梨奈の関係性とは?

長濱ねる 平手友梨奈

長濱ねると平手友梨奈の関係性は、長濱ねるがひらがなけやき兼任の頃より続いています。もちろん仕掛けているのは、秋元先生が中心となっている欅坂の運営ですが、長濱ねるの実力は2本の欅坂ドラマを通じて、平手友梨奈以上のミステリアスな演技で高い評価を受けたことで実証済みです。

当初は欅坂の「太陽と月」と表現され、平手友梨奈が太陽で長濱ねるが月の役目を担う形でしたが、少し変わってきましたね・・それは2017年の4thシングル『不協和音』の楽曲からです。

要するに『不協和音』という楽曲から、曲の世界観に浸り込む平手友梨奈の表現者としての覚醒が始まったのです・・・そして欅坂はここから大きく変わっていきます・・・一言で言い表すとしたら「アイドルらしくないアイドル」に欅坂はより変化していきました。

現在も表題曲すべてのセンターを平手友梨奈が務めていますが、表題曲ごと特別なパート割りがあるメンバーは長濱ねるだけであり、裏センターという立場から、ドラマと同じく表題曲でも、二人の関係性は続いているのです。

6thシングルも2列目の真ん中ですからね、曲中での平手友梨奈との前後ろでのフォ―メ―ション移動があるのでしょう。因みに現在は月が平手友梨奈で太陽が長濱ねるのように感じますね。

「欅坂の世界観は平手友梨奈を中心に構成されている」・・・体調不良で倒れようとも、負傷で活動がストップしようとも、欅坂の絶対的なセンターは平手友梨奈であるという現実は変わりません。私も含め、平手友梨奈のパフォーマンスをライブで見せつけらた人なら、認めざる得ない現実であり、表題曲での平手友梨奈センター論は私も肯定派です・・・。

しかし、このまま平手友梨奈だけで欅坂の世界観を表現することは、ある固定された世界観を深くするだけにはならないか?ただ味を濃くするだけにならないか?などという疑問をファンが今の欅坂に抱きがちになるのも確かです。

こういう話をすると「一部のヲタだけがそう思っている?」などと言われますが、本当にそうでしょうか?私は2018年度中の、平手友梨奈以外の表題曲センターを期待します。


二つの魅力を併せ持つ長濱ねるの歌声

長濱ねる

センター交代論はシンプルに「別の欅坂も見てみたい」という気持ちが強いのも事実です。漢字欅には平手以外にも才能豊かなメンバーがいますからんね・・・そしてその彼女たちも確実に成長しているのです。そしてその第一候補メンバーが長濱ねるだと思っています・・・。

例えば、歌声ですね・・・長濱ねるの歌声は特徴的であり、ポップスに重要な「誰が歌っているかすぐにわかる」という部分と「歌詞の裏に違う意味があるように聞こえる」という二つの魅力を併せ持っています。

つまり、佇まいや雰囲気も含めて、平手友梨奈とは違う欅坂の世界観を表現することができて、聴き手に新たな刺激を与えるアイドルだと思うのです。

「アイドルとしの覚悟が生まれた」と語った、2017年の長濱ねる・・。今は、アイドルとしてのバランスが取れるようになり、自分の中での「アイドルとしての自分」を理解できるようになっているようです。

2018年の長濱ねるは、おそらく私たちがイメージしている以上に、アイドルとして、欅坂のメンバーとして成長と飛躍を遂げることでしょう。そしてそのすべての活動の延長上に、欅坂のセンターの座が待っているかもしれません。これからの長濱ねる・・楽しみですね♪



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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。

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