48&46グループの情報&哲学

カテゴリー:AKB神曲

杉山勝彦という天才作曲家が奏でる世界観と乃木坂46

杉山勝彦

私がアイドルグループAKB48、そして乃木坂46に魅了されたキッカケの中で、大きくウェイトを占めていたのが楽曲のクオリティです。秋元康氏が発信する詞の奥深さに涙することもあり、またその詞に見事なメロディが加わり、名曲が誕生します。そしてその…

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AKB神曲『大声ダイアモンド』からのセンター価値の確立

前田敦子

今回の10周年記念アルバムのシングル曲の序列を見ていて、AKBの「流れ」を変えた曲がいくつかありました・・。私はその中でも『大声ダイアモンド』の役割は大きかったと思うのです。当時AKB48は解散の危機でした、デフターズレコードとの契約終了以…

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AKB神曲『てもでもの涙』の歌詞には深い意味がある

てもでもの涙

私は最初からアイドルに興味があったわけではありません。AKB48の存在は知っていましたが、当時のイメージは「総選挙」であったり「秋元康商法」と言った印象が強かったですね。そんな私がいつの間にかAKBに魅了され、握手会に足を運び推しメンに会い…

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プロフィール

『トレキャチAKB』・・・管理人のTAKAです。

48&46グループの情報&哲学ブログです。独自のブロックバスター戦略で人気を博したAKB48グループは現在の所、過渡期となり、次世代へのチャレンジを余儀なくされ、歯車の調整段階にあります。かたやソニーのマネジメントのもと、確固としたブランド戦略で大躍進し成長期へ突入した乃木坂46、2016年は費用対効果ならびにトータル利益でもAKBを抜くかと思われます。このブログではこの両コンテンツの「戦略」も具体的お伝えしていきます。どうか、宜しくお願い致します。